申込み後の審査で何を調べられるの?

<他カード会社の審査に落ちた方や、審査が不安・・・という方に人気のアコムマスターカード>



審査が不安な方に人気の年会費無料カード「アコムマスターカード」

◎ 最短即日発行のスピード発行に対応

◎ アコムであることがわからないMasterCard標準デザイン

◎ 手堅くクレジットカードを手に入れたい方に人気

  ⇒ただし、当然審査はある。100%作れる保証は無し。

× ポイント付与システムはなし(還元率0)

× ETCカード、家族カード、付帯保険はなし

年会費

基本還元率

付帯保険
初年度 翌年以降 海外 国内 買い物

無料

無料

0%

 クレジットカード入手前に、あなたが信用できる人かどうかをクレジットカード会社は必ず審査する。信用できる=継続的にお金を払う能力を持っているかどうかを審査すると言い換えてもいいだろう。

 一般的な審査内容は、『生年月日』、『本人氏名』、『住所(持ち家・賃貸)』、『固定電話(携帯電話)番号』、『家族の有無』、『各種ローン有無』、『雇用形態』、『勤務先』、『年収』、『他カードの利用実績』などがあげられる。また、既にクレジットカードをお持ちの場合は、そのクレジットカードで支払いの延滞や未払いがないかどうかまでもチェックされる。

 審査時は、あなたの身分を証明するもの(免許証や保険証など)が必要になる場合もある。この情報を元に、カード会社がカードを発行するかしないかを判断する。(それ以外の情報は、信用情報機関を通して入手することができる。)

 発行可否の判断の内容は、各社様々である。(年会費無料カードでも審査が厳しい会社や、ゴールドカードでも比較的簡単に審査が通る会社など。)明確な判断基準は、一般的に公表されていないのが実状。審査が最短10分で終わる会社もある。

 審査に不安な方や、審査に落ちてしまった方も申込み可能なクレジットカードに、年会費無料のアコムマスターカードがある。必ず審査に通るとはもちろんいえないが、手堅くカードを作りたい方に人気。

 アコムといえばキャッシングが有名だが、もちろんキャッシングは一切利用しないで、クレジットカード機能のみを使うことができる。ただし、ポイントシステムがないため、還元率は0となる。

審査内容は年々厳しくなる傾向がある

 以前は、銀行のカードの届出印と口座番号があれば簡単に作れたが、『本人確認法』が2003年に試行されてからは、申し込み時の本人確認方法が非常に複雑になってきた。

 また、以前作成したクレジットカードで、一度でも支払いが遅れた場合は、信用情報機関にあなたの情報が書き込まれてしまう可能性があり、一般的に5年間はその記録が残ったままとなる。

 そういった場合、所定の条件をクリアしたとしても、信用情報機関の情報でクレジットカード作成がNGになることもある。

カードを受け取る時も、本人でないとダメ

 めでたく入会審査を通過し、実際にカード発行されたとしても、申込みをした本人でないと受け取りできない。入会申し込み時に入力した住所にカードが届くが、ポスト入れではなく直接受け取る形式となる。不在の場合でも、不在表を郵便局にもっていき、本人であることが確認できる免許証などがあれば受け取り可能。

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